暗夜行路...


暗夜行路...志賀さん 読んでた..(;´・ω・`) その一節ね... 或る処で諦める事で平安を得たくない。 諦めず、捨てず、何時までも追求し、その上で本統の平安と満足とを得たい... 小説は、次の文章で終わったわ..   「そして直子は、『助かるにしろ、助からぬにしろ、とにかく、 自分はこの人を離れず、どこまでもこの人について行くのだ』というような事をしきりに思いつづけた...。 赤いきつね食って寝ま~す おやすみ~


閲覧数:1回0件のコメント